持ち出し荷物のリストを作成しています

先日(2016年8月30日)の第一回目の離婚調停の話し合いでの確認事項として、次回の調停で、申立人(妻)や子ども達の荷物の持ち出しについても話し合うことになっています。

当座必要になる荷物は持ち出しているとはいえ、まだ大量の荷物が残っています。大きなものでは、和洋タンス、本棚、ニッセンあたりで買ったと思われる和ダンス、勉強机、雛人形など。他にも衣類や子ども達の持ち物がたくさん残っています。

先日の調停の時にも荷物の持ち出しについては少し話しをしましたが、申立人は「あれはいる、これはいらない」なんて勝手なことを言っているようです。何の通告も無く勝手に出て行ったくせに随分と自分勝手なことを言うもんだ。人間としての矜持というのは持ちあわせてないのか。「立つ鳥跡を濁さず」という言葉を知らないのか。

自分たちの持ち物なんだから、何を残してきたのか分かっているはずだから、荷物のリストは不要かなとも思いますが、調停の話しをしやすくするために、持ち出すべき荷物のリストを作り始めました。

家の中を見まわって、ワープロの文書にひとつひとつ入力しています。これって相当面倒くさいぞ。

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